金融教育サービス”マネネ”のロゴをつくりました。

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金融教育サービス会社マネネのロゴを制作しました。

『”お金”を知り、夢を話せる子どもたちを増やしたい』というミッションのもと

証券会社や運用会社にてアナリスト、エコノミストとしてリサーチ業務に従事した後、複数金融機関にて外国株式事業やラップ運用事業を立ち上げた森永康平さんがCEO、FPで友人でもある久富有里加さんがCOOを務めています。

そしてなんと本日、日経新聞(紙・電子版)にマネネが!(おめでとうございます)

君たちはお金をどう生かすか(4)まなぶ
 お盆を控えた8月8日、日本橋兜町の東京証券取引所に珍しい来訪者の姿があった。いつもは投資家向けのセミナーなどに使われる東証ホール。ここに集まったのが、夏休みまっただ中の小学生とその親の約80人だ。 

正直言って私はめちゃくちゃお金のことが苦手というか、詳しくないんですがw

お二人と話していると、

お金のことをちゃんと学んだことが無いからわからないし苦手なんですよね。

子供の時からちゃんと体系立てて学んでいたら苦手意識もそこまでなかったかもしれません。

これからはお金が教育の一環に組み込まれるとのことで要注目のサービスです。

ちなみにもう子供には戻れないけどお金を初歩から学びたい!という人には、

COOの久富さんが今年出版した書籍『お金は美人になれる美容液』がとってもわかりやすく入門編として学べるので、オススメです。

「こんなゆるくて、しかも使っていいんだ!」というような内容なので、苦手意識のある人には読みやすいのです。


「お金」は美人になれる美容液 “憧れの私”になる〓お金とライフスタイルのレッスン [ 久富有里加 ]

ロゴマークのイメージは見たまんまですが”お金”とお金の象徴でもよく用いられる”フクロウ”がモチーフになっています。

沢山の子どもたちにマネネのサービスが届きますように!

〈お知らせ〉コンセプトの作りかたをまとめました

コンセプト設計のやり方がよくわからないという方のためにコンセプト設計のまとめnoteをつくりました。

途中まで無料で読めますのでよろしければ見てみてくださいね。

プロが教えるデザイン講座:企画やデザイン制作に役立つコンセプト設計【シート付き】|なりお|note
デザインに生きる「コンセプト設計」のつくりかたをまとめました。 スタートアップでデザイナー兼ディレクターをしているなりおです。 コンテンツの制作や企画に関わる皆さん、いつもコンセプトや方向性をどのようにまとめていますか? デザインやコンテンツを制作する時に必要なのが、 コンセプト決めですが 経験があまりな...