どちらの立場にも立ってみること。

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新R25編集長の渡辺さんの印象に残る言葉。


これって、デザインも同じことだなぁと思います。

「デザインがよければ売れなくてもいい、数字が伸びなくていい」というわけではないし、

「数字さえ伸びればどんなデザインでもいいのか」というわけでもない。

逆に言えば両方正しい。

どちらの立場も客観的に考えて動けるデザイナーで居たいなぁ。

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